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更新日:2016.05.02

ざくろ女&五味弘文さん 5月7日(土)始球式決定!!

5月7日(土)対DeNA戦で、マツダ スタジアムお化け屋敷「ざくろ女の家」のざくろ女とお化け屋敷プロデューサー五味弘文さんが始球式を行うことが決定いたしました。

2016年5月7日(土)対DeNA戦 試合前 13:58ごろ

ざくろ女 ざくろ女
ピッチャー:ざくろ女 キャッチャー:五味弘文さん

 

<ざくろ女>
赤がテーマのマツダ スタジアムのお化け屋敷「ざくろ女の家」の主人公の女性です。

<五味弘文さん>
1992年、後楽園ゆうえん地(現・東京ドームシティ アトラクションズ)において、初のお化け屋敷「麿赤児のパノラマ怪奇館」を手がけ、キャストの現れるお化け屋敷を復活させて大きな反響を呼ぶ。以降、大人が楽しめるエンターテインメントを目指して活動を始める。その後、それまでのお化け屋敷にはなかったストーリーの概念を持ち込む。 1996年、赤ん坊を抱いて歩くお化け屋敷「パノラマ怪奇館~赤ん坊地獄」を開催。ストーリーにお客様を参加させて、登場人物のように役割を担わせる方法を生み出す。「キャスト」「ストーリー」「役割」と三つの大きな特徴を確立する。 2013年には、初の小説「憑き歯~密七号の家」(幻冬舎文庫)を出版。その他の著書に、「人はなぜ恐怖するのか?」(メディアファクトリー)「お化け屋敷になぜ人は並ぶのか~「恐怖」で集客するビジネスの企画発想」(角川oneテーマ21)がある。