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更新日:2020.01.09

新入団選手「若鯉の滝登り」湯ノ山明神に活躍祈願!

今年も新入団選手が、「湯ノ山明神」にお参りし、若鯉が滝に登るがごとく、一日も早く活躍できるよう祈願するとともに、記念植樹を行いました。

【湯ノ山明神】
国重要有形民俗文化財「湯の山明神湯治場」は、広島県史跡最古の湯治場で、江戸時代、広島藩主浅野吉長公により藩事業として寛延3年(1750年)に本殿、拝殿、湯屋が創建されました。本殿で滝登りする鯉をみることができます。


参拝後には、地元湯来保育園の園児から新入団選手へ激励のオリジナルCCダンスが披露されました!
また、若鯉の活躍祈願を記念して、桜の木を植樹しました。



≪森下暢仁選手コメント≫

今日の参拝と園児の激励を受けて、いち早く1軍でチームの一員として活躍できるように頑張りたいです。子供が好きなので、子供達のダンスがすごくかわいかったです。子供達にも良い報告となるよう頑張りたいと思いました。

広島はファンの方など、声援が温かい。温かい声援に応えられるように赤いユニフォームを着て、活躍できるように頑張っていきたいです。